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お客様から頂く皮膚の悩みやご使用方法等のfaq

日々のお肌のお手入れ、悩み、効果的な使用方法

ご質問一覧

クレンジングや洗顔料など様々な種類がありますが、何が違うのですか?

クレンジングは、メイク落としのために使用し、洗顔料はホコリや汗、皮脂などの汚れを落とすために使用するものです。 メイクアップ商品には、石けんや洗顔フォームでは落とすことができない成分が多いため、メイク落としにはクレンジングを使用しましょう。

クレンジングには、クリームタイプや、オイルタイプ、ジェルタイプなどがあります。
リコピノプラザのクレンジングは、ジェルタイプで刺激の少ない「リコピノソワン タイトジェル」。
刺激対策に一番にポイントをおいて製品化しましたので、化粧水と表記できるお肌にやさしい成分で出来ています。

美白ケアをしているのに、なかなか効果が感じられません…。

美白ケアをどんなにしっかりしていても、毎日の生活の中で紫外線対策をしっかりしていないと、効果は薄れてしまいます。シミや美白のお手入れは、毎日の継続に加えて、日常生活の中での紫外線への気配りも重要になります。

リコピノプラザおすすめの美白対策は7日集中トリートメント「リコピノソワン リニューアルコンパウンド」。
気になる部分に期間限定で集中ケアすることで皮膚の生理機能に驚異的なパワーを呼び戻します。
またケアだけではなく、お肌をサポートするためにバランスの取れた食事を取るとともにサプリメントで栄養を補給することも大切です。

目のまわりは、はがすタイプのパックを使えないのですか?

目のまわりは、顔の中で最も皮膚が薄く敏感になっています。
パックには少量のアルコールが含まれていることがあるので、目に刺激を感じさせる心配があります。
またはがすタイプのパックを使用してしまうと、肌がピーンと張る緊張状態を作ってしまいますので、
目のまわりの肌にはとても負担が大きくなります。
目元が気になる時は、目元専用のパックをお使いください。

白くならない日焼け止めを使っても、白くなってしまいます…。

日焼け止めには、紫外線防止剤と白色の粉体でできている紫外線散乱剤が配合されているため、白く見えてしまいます。紫外線散乱剤は、肌表面で受ける紫外線を乱反射させて逃し、肌内部へ浸透するのを防ぐものです。

フェロスフェリック パーフェクトトリートメントミルフィーユは、紫外線吸収作用、メラニン色素形成阻害作用、メラニン色素無色化作用(還元作用)などがある成分を使っているので、日焼け止めに頼らずに紫外線対策が可能です。

化粧水などは、コットンを使用しなければなりませんか?

基本的にはコットンでも手でもかまいません。手で使用する場合は、必ず手を清潔な状態にして使用してください。汚れた手で使ってしまうと、雑菌で肌を汚してしまったり、化粧品の容器の中にも雑菌が広がってしまうことが考えられます。

リコピノソワン アドローションはミストタイプですので、容器に菌が広がる危険性は少ないのですが、
清潔な手でご使用ください。

敏感肌用化粧品は、使い続けると肌が弱くなってしまいますか?

いいえ。敏感肌用化粧品を使い続けても、他の化粧品が使えなくなるということはありません。
敏感肌用化粧品とは、カブレ、赤み、腫れなどのアレルギーや一時的な刺激を起こしやすい肌のために、それらの原因となる物質を配合しないよう製造された製品を示します。

リコピノプラザは、アレルギーテストを充分に行ってから商品化しておりますので、どんな肌の方でも安心してお使いいただけるよう配慮しておりますが、過去に化粧品でカブレたことのある方や、アトピーの方、敏感肌の方はご使用前に必ずパッチテストを行ってください。

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